ITも大抵筋肉でなんとかなる

気が向いたら技術的なことも書くかもしれないですが、技術的なこと=ITとは限りません。

AWSのRDS for PostgreSQLにて設定できる項目と後から変更できる項目

なにが最初に設定できて、なにが後から変えられるのか一覧で見たいなーと思ったのでまとめました。
そのうちEC2もやりたいですが、EC2はいかんせん項目が多くて先になりそう。

新規変更復元
インスタンスの仕様
DBエンジン
ライセンスモデル
DBエンジンのバージョン ※1
マルチAZ配置
ストレージタイプ
ストレージ割り当て ※2
設定
DBインスタンス識別子
マスターユーザの名前
スターパスワード
ネットワーク&セキュリティ
VPC
サブネットグループ
パブリックアクセス可能
アベイラビリティゾーン
VPCセキュリティグループ※3
認証機関
データベースの設定
データベースの名前
データベースのポート
DBパラメータグループ
オプショングループ
タグをスナップショットへコピー
暗号化を有効
バックアップ
バックアップの保存期間
バックアップウィンドウ
モニタリング
拡張モニタリングを有効にする
モニタリングロール
詳細度
マイナーバージョン自動アップグレード
メンテナンスウィンドウ

※1 ダウングレードできない
※2 一度割り当てたら下げられない
※3 復元時には変更できず、必ず「default」に設定されます。つまり、復元後変更し忘れるとDBにアクセスできず無駄にはまる、なんてことも…。